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みんなの「健康」ブログ


地獄の沙汰も…

2017/07/17 06:53
先日の記事です。
歯科医院が別の歯科医院を「ネットで中傷」、
その結果、経営が悪化して提訴。
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庶民の自分が驚いたのは、
「2ちゃんねる」や「Yahoo! 知恵袋」へ投稿するだけなら
誰でもできますが、それを自分ではなくて広告会社に依頼した=
仕事として命じた(受けた)ということです。

個人的には、いずれもあまりアテにはならない情報源と解釈していましたが、
本人ではなく、それも他人が請け負って書き込む。
ますます情報というのは鵜吞みせず、
正しく選択する判断力が問われる時代だと確信しました。

そして結局、中傷だけではなく、裁判もお金がかかります。
できる方々は限られます。
裁判沙汰があった、というと患者の方々も今後は
「あの病院が…」と慎重になるでしょう。
地獄の沙汰も金次第、とはよくいったものです。
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夏こそ…

2017/07/08 20:48
夏というと冷やし中華です。
自分はさらに酢をかけていただきます。

しかし夏でもできればアツアツの料理をいただきたい。
食べている間は滝のように汗が出ますが、
氷が浮いた麦茶さえあれば、汗はスッキリとひきます。
エアコンで冷えて疲れた身体は温かい食べ物でいたわってください。
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描いたのは知る人ぞ知る「小池さん」です。
脇役なのですが、とにかくいつ見てもラーメンを食べています。
容姿といい強烈な個性です。
今こそ小池さんのスピンオフを拝見したいです。
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正しい病院を選ぶには

2017/07/03 10:30
数日前の、読売新聞の記事です。
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問題のある医師に指導/改善勧告したところで、
その医師はその後どうなったの、というのが、
氏名や内容も非公表なので、
患者の立場からはまったくわかりません。

うちうちの判断のうえになあなあで済ましているような
印象さえあります。

病院や医師は、イチカバチカで選ぶものでしょうか。
せめてこの病院は、医師はダメ、と情報を共有できる
仕組みがあればいいのですが、病院を検索できるサイトでの
病院に行かれた方々からのコメントは、
「良い内容」しか受け付けないとあります。

病院のお世話にならない生活習慣から抜け出すのは
なかなか苦しいのですが、それでも、
病院に行かない、という選択が一番良いのだと
多くの方々に理解いただきたいです。

大きな大学病院の医師、という肩書きなら大丈夫だ、
と、3週間で退院できることを信じて
身内は亡くなっていきました。
人一倍正義感が強い人でした。

病院や医師を訴えることも可能でしょう。
しかし自分や家族には、時間的/金銭的余裕も
ありません。
しかし、憎しみという感情を永年引っ張ったり
またそれを人にぶつけたり、
前へ進めなくなるのは、故人がもっとも嫌うことで
あるような気もいたします。

ちなみに主治医の方からは、2ヶ月過ぎた今も、なんの連絡もありません。
出てきて謝れ、ということではありません。
せめて、
「お気の毒でした」
とか
「たいへんでした」
のひとことがあれば、また遺族の感情も変わっていたでしょう。

これ以上、身内のような亡くなりかたをする人が
出ないように、少なくなるように祈っています。

病院に入院したり通う際には、
経験ではなく、薬や過去のデータだけを頼りにして
患者を診るような医師に遭わないように、
心から願っております。
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身近なパラダイスとは。

2017/07/01 10:58
先日、ジモトながらも初めておうかがいしたのが、
わさびや茶園
です。
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お茶だけ買って帰るつもりが、おいしいお茶とお茶菓子まで
いただいて、恐縮しました。
お茶も、緑茶の味とはこういうものか!とボーゼンとするような
渋み、香り、後味。
いつも手抜きで淹れているお茶とはまるで別モノでした。

わさびや茶園へは、
ほんとうにこの先でいいの?
という細い道をくねくねとのぼっていきます。
軽自動車や小型乗用車の方は、ご自分の選択肢は
間違ってなかった、と安心するでしょう。
二輪車の方々も楽勝ですが、周辺はふつうに住宅なので、
エンジン音量さえ注意すれば大丈夫です。

近くには川が流れていて、空気はひんやりしている気がしました。
晴れていたら、遠方の海まで見えて、きっともっと絶景でしょう。
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おいしいお茶を味わいたい、でもどれがいいかわからない、
という方は、まず茶園に近いところから
試されることをお勧めします。
デパートや小売店と異なり、とにかく「新しい」=美味
というだけでなく、景色その他の要素プラスで、
ブランドに流さないよい出会いがあるかもしれません。
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死をむだにしないために

2017/06/26 11:10
身内が亡くなった後もしばらく、
「納得いかない」
という思いをひきずっている方はいらっしゃいませんか。

自分はまさか、そういう立場になるとは想像していませんでした。

身内である患者が
「殺された」
と言って病院のベッドで死ぬようなことがなければ、
こんな感情にはなりませんでした。

亡くなった身内は病気の恐怖と戦いながら、
それでも病院を信用し、信頼していました。
病院や医師がプロフェッショナルとして、
治る(完治しなくても楽になる)方向へ仕向けてくれると
信じていました。
経験ではなく薬や数字、データだけで患者と相対する作業と
している方々がいるとは思っていませんでした。

自分も、食べ物よりも5-6個の錠剤を強引に飲まされて、
さらに食欲を失くしていく身内の姿を見ているうちに、
薬が怖くなっていきました。

病気になったのは故人の生活習慣が全て悪い、
と指摘されるのは充分承知していますが、
それでも家族のため、日本のため、と、なにをするにも不便な時代から
ずっとがんばってきました。
今多くの人が自由に発言できるのも、戦前戦中戦後に
この国を守ってきた人びとがいたからです。

しかし、病院や主治医を恨んでどうなるものではありません。
訴えるような時間やお金があるわけではないし、
亡くなった人は戻ってきません。

感情に流されて前へ進めなくなるのは、
故人が希望するところとはもっともかけ離れている気がいたします。

それなら、こういう思いをする人がこれ以上増えないように、
薬や医者、病院に依存している人がわずかでも減るように、
警告していきたいです。

読んでみたい本です。
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入院証明書(診断書)の価値

2017/05/27 15:17
ご存知の方も多いと存じますが、保険会社から入院給付金を
いただくとき、提出が必要とされる書類の中に、

入院証明書(診断書)

があります。
(入院日数によっては領収書で充当の場合もあります)

身内が入院していた時の、保険会社指定の入院証明書を
書いていただこうと、病院に依頼したのが
2017(平成29)年5月2日(火)。
そして5月15日、病院から作成したと連絡があり、行ってきました。

渡した用紙に書いてくださると思っていたのが、
新たに同様の用紙にパソコンで作成、出力した用紙でした。
渡した用紙は裏側に空欄のまま、ホチキスで留めてありました。
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料金は税込みの6,480円
事前にインターネットで検索して調べた金額は
だいたい3,000〜5,000円だったので、割高感はありました。
手書ならまだしも、パソコンで一瞬で出力されて
6,480円とは。
手書き部分は、主治医の名前だけでした。
それと認め印。人の手が入ったとかろうじて思える部分です。

診察券を出してください、と言われましたが

「死亡退院の人には渡せない」

と病院の方から返していただいて
いなかったことをお話して再度
「返してほしい」
とお伝えしましたが、ムリでした。
できれば故人が関わったもの全てを引き上げたかったので、
パンチで穴を開けた状態でも返却いただきたかったです。

そしてさらに、亡くなった身内の名前で呼ばれた上、

「おだいじに」

と告げられました。

「は? 死んだ人間に?」

と大声を上げそうになりましたが、
多くの患者さんの前なのでガマンしました。

死亡退院のときは、早朝だったこともあり、
主治医は不在で、死亡診断書を書いたのは代理の医師でした。
主治医とはとくに言葉を交わすこともなく、
葬儀社の車と一緒に病院を出ました。

その後も、現在にいたるまで、主治医の方とは
お話をしていません。
「ご愁傷様」のひとことをわざわざ聞きに行くほど
物好きでもありません。

こういう結末にならないよう、
できるだけ多くの方々に、まだまだ若い世代のうちから、
薬や病院にお世話にならない生活習慣を
つけていただきたい
です。

先日もお伝えしましたが、身内の逝去に関しては
お伝えしていかないといけないことも
多いので、また後日、改めてご報告させていただきます。
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お守りとお参りの意味

2017/04/05 11:18
2月25日は、
大雄山最乗寺
へ行ってきました。
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ご朱印は入口で300円を納めてお願いしました。
お参りの帰りに番号札と引き換えです。
力強くダイナミックです。
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「奥の院」で入手したお守りはかなり達成感ありますので、
多くの方に挑戦いただきたいです。
自分は2回目ですが、上がったあとはベンチで休憩して呼吸を整えました(恥)
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さてお参りも無事すんでちょうど昼時ということもあり、
ある飲食店に立ち寄り、さあ◯◯を食べよう、と
意気込んでいた矢先のことです。

なんと身内(70代後半)が駐車場で転倒、顔を強打して出血。
輪止めに足を引っかけたかもしれません。
なんでせっかくのお参りの帰りに、と自分もおおいに焦りました。

本人は痛みと動揺で立ち上がれません。意識はあります。
見知らぬ男性からティッシュをいただきました。
しっかりお礼する余裕もないまま、支えて立ち上がらせます。

これはついに救急車?お店の方々は迷惑だろうな…
と一瞬考えましたが、
過去に救命救急の講習を受けた際、
救急車を呼ぶ/呼ばないを判断する学習もしました。
動揺している本人には悪いのですが呼ばなくても大丈夫そうだ。

とにかく自分は心を落ち着けて慎重に運転して自宅へ帰り、
保険証を手に入れて休日診療所に行くと土曜日は休業でした。

地域の救急担当へ電話すると、時間帯が悪いのか、
「今はどこの医院も営業時間外です」

思い当たる病院へ電話しても、
「担当医がいない」

地元でも比較的大きな病院へ連れて行っても
「来られても困る」

ビミョーに疎外感を味わいながら、
これは世間が悪いのではななくたまたまタイミングが
悪いのだ、と改めて反省するのでした。

車内で転んだ本人は、転んだ事実や
病院が受け入れてくれない状態でさらに
打ちのめされているようでした。

しかし感情に流されている場合ではありません

けっきょく土曜日午後も診察している外科へ行き、
開始時間まで待つことにしました。
受付には事情を伝えて早めに診ていただけることになりました。
レントゲンも異常なく、手当も無事すんで、
後日抜糸も早めに終了しました。


せっかくお参りに行ったのに!
「身代わりお守り」も手に入れたのに!

と裏切られたような、つらい気持ちになりかけましたが、
冷静に振り返ると、こういう転倒やケガがなければ、
身内の足元の弱さとか体力の衰退がわからなかったということです。

こういう騒動があったから、乗降時は自分が先回りして支えるとか、
足元に注意を促す、など気遣うことができるようになったわけです。

そこはストイックな修行を積んでいるお寺ですから、
教えやそれに気づく(気づかせる)機会もなかなか厳しい。
お参りした意味はやはりあったのだ、
ご利益はあったのだな、と改めて感謝しております。

自分のような目に合うことがないように
多くの方にお伝えしたい教訓として、

土曜日の日中はケガに注意する

ということです。


さらに付け加えたいのは、身内に年配の運転者の方がいらっしゃる場合。

今まで起こさなかったような、ありえないミスを
するようになったら注意する時期に来ているかもしれません。
たまには車の周囲を見て、こすり傷などないか
確認されることをお勧めします。

駐車時に自宅車庫の柱や電柱などにこすってしまったくらいなら
車両保険などで補える部分もありますが、
他車や人を巻き込んでしまった場合、
保険では間に合わない部分が多くあります。

年配者を一方的に責めて追いやることがないように、
身内や知り合いの方々に、注意深く見守っていただきたいです。
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好奇心

2017/01/29 20:14
先日は付き添いで、大学病院へ行きました。
駐車場の横からは、ドクターヘリを間近に見えました。
駐車場を出る際には、P-3Cが飛び立つ姿。
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斎場でもそうでしたが、技術的にすぐれたものを見ると、
フッと心が軽くなります。
後から思うと不思議な感覚ですが、
感情など見えないものと真逆のはずの技術には、
そういう作用があるようです。

なんという不謹慎な!という声も聞こえそうですが、
それがすなわち生きるチカラではないでしょうか。

病院というのは心が重くなりがちです。

例えば、気が遠くなるような待ち時間。
自分も驚いたのですが、採尿のコップ1個を
渡す行為にいたるまで機械が面倒を見てくれます。
過去と比べて相当の時間が短縮されているはずですが、
それでも待ち時間120分、と表示されてしまうと
悪くないところまで痛くなってきそうです。

その「時間」をどう過ごすか。
座り心地のよさそうなソファを見つけて寝てしまうのもいいのですが、
読めなかった本を読む、などパズルのように
時間を組み立てていくのも賢い選択です。

内側へ気持ちが向かってしまうところを、
思いきって文字と戦う。
情報をどん欲にしっかり理解しながら自分のものにしていく。

読書というのは能動的な行為であり、
スマホでSNSやインターネットを閲覧する行為とは異なります。
楽をしているようで、結局は考えなくてよいことを考えたり
心配する時間が増えます。
あえて楽をしないことで、前向きに進む力が湧いて来る気がいたします。
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百聞は一見に如かず

2016/12/21 10:02
じつは数ヶ月前から、両手の指がかゆく腫れていたのですが、
最近は手の甲や手首まで患部が広がり、かゆみに堪える日々が
続いていました。

確信のないままハンドクリームや塗り薬をドラッグストアで買ったり、
多少かゆみはおさまってもかえって赤く痛くなったりで一進一退。

風邪で内科に行った際に、いちおう「皮膚科」とも
あったので聞いてみたところ、
「保冷剤をあてておけばかゆみがおさまる」
ということで寒い中、保冷剤を握りしめていました。

それでも放置しておけば治るだろう、くらいに楽観的でしたが、
いよいよこのまま爬虫類へ進化するのではないか
というくらいに悪化してしまいました。
至上の幸福であるはずの入浴や就寝がとにかくつらい
体温が上がるとかゆみも倍増します。

マウスもペンもまともに握れなくなったのでこれはヤバイ、と、
とうとう先日、地元の皮膚科へ行きました。

9時開始に合わせて8時半には病院に着きましたが、すでに混雑状態。
もっと早く呼ばれるためにさらに早起きすればいいのですが、
そこまでがんばれるうちはみんな健康なのか… 
と待つうちに呼ばれます。

先生「薬塗ってメンテしてね」

自分「メンテですか(工具?)」

先生「メンテ、知らないの?」

自分「軍手でなくて」

先生「いや綿手! め・ん・て!!

といただいてきたのがこちらです。綿の手袋=綿手。
青空にかざせば立候補者っぽく見えます。
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インターネットで氾濫する情報を鵜吞みにして
独自判断で試す方も多いと存じますが、
自分のようにいろいろ薬をつけて、
かえって患部がひどくなる場合もあります。

余計な出費をおさえるためにも早めに病院へ行かれることを
お勧めします。
そして病院も、◯◯科、と複数書いてあってオマケ程度に皮膚科、と
掲示している病院よりは、皮膚科いっぽんで勝負している
病院が推奨です。

インターネットの情報はあくまで無料で提供しているので
その真偽は未知数です。
病院はお金をいただいて診療するのでデタラメな判断は
まずしないはずです。
プロフェッショナルとはそういうことです。
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禁断のにごり酒

2016/12/19 20:02
世間には「酒」と名前のつくものが無数にありますが、
口当たりや飲みやすさなど、わかるかたにはわかる、
にごり酒という選択肢があります。

地元の金井酒造店(醸造所)で12月15日、
発売開始されたばかりのにごり酒です。
製造年月日は今月と記載があります。とにかく新しい。
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発酵中のため蓋には穴が開いています。
閉まっているように見えますが、完全防水ではありません。
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だから、この味を少しでも早く、多くの方に教えてあげたい、
と願う方々が、

「決して倒してはいけない」

という約束をうっかり破り、「天地無用」のシールに安心して
発送したところでやはり運送中に倒れてしまって、

「車が飲んじゃいましたぁ」

という連絡に涙を飲む事案が絶えないそうです。

地元の方か、実際に買いに行かれた方、
さらに手で渡された方しか楽しめない禁断のお酒です。
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タイトル 日 時
ゴミを落とす人と拾う人
ゴミを落とす人と拾う人 本日は、歩いて買い物に行く途中、歩道にゴミが落ちていました。 ...続きを見る

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2016/12/17 13:54
勝手に緑のバージョンです
勝手に緑のバージョンです 以前から、この形はどこかで見たような?と 感じていたので、 思いきって描いてみました。 自分は暑いときにこのゾゾゾとするような 苦みでしのいでおります。 ...続きを見る

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2016/08/09 21:44
6月7日(日)第2回 げんきママチャリ8時間耐久レース at 袖ヶ浦フォレストレースウェイ
7日(日)は、千葉県の袖ヶ浦フォレストレースウェイで、前年に続き、 第2回げんきママチャリ8時間耐久レース(公式サイト)が開催されました。 ...続きを見る

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2015/06/10 22:35
熱中症対策DIY
熱中症対策DIY 先日の炎天下では、冷たい飲料を飲むよりも、 まず体を冷やさないと危険と痛感しました。 貧血にも似たようなめまいや立ちくらみで、 これが熱中症かとあせりました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/06/28 13:10
ママチャリ8時間耐久レース:新聞に掲載いただきました
ママチャリ8時間耐久レース:新聞に掲載いただきました 6月1日(日)に袖ヶ浦フォレスト・レースウェイで 開催された 第1回 ママチャリ8時間耐久レース で、取材に来てくださった朝日新聞さんと毎日新聞さんで、 それぞれ記事をWEBでも掲載いただきました。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/06/18 12:56
2014げんきママチャリ8時間耐久レースin袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ
2014げんきママチャリ8時間耐久レースin袖ヶ浦フォレスト・レースウェイ 6月1日(日)袖ヶ浦フォレスト・レースウェイで開催された、 第1回 げんきママチャリ8時間耐久レースで撮影した ビデオを公開しました。 よろしかったらごらんください。 ...続きを見る

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2014/06/07 22:53
応急手当講習を受けてきました。
応急手当講習を受けてきました。 5月10日(土)は、消防本部主催の応急手当講習を 受けてきました。場所は、秦野市保健福祉センター。 時間は9時30分〜12時30分、受講者は30人弱、 年齢は、大学生くらいから中高年まで、男女は半分ずつ くらいでした。 司会は消防本部と書かれた制服を着た3人の方と、 グリーンのベストを着用された5〜6人の 市民サポーターの方々。 市民サポーターが実演指導に加わる講習会は、 今回初めての試みだそうです。 ...続きを見る

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2014/05/12 22:17
6月1日(日)袖ヶ浦ママチャリ8時間耐久レース 参加者募集のお知らせ
6月1日(日)袖ヶ浦ママチャリ8時間耐久レース 参加者募集のお知らせ 【6月8日 追記】 6月1日(日)袖ヶ浦ママチャリ8時間耐久レース、 無事終了しました。 参加されたみなさま、暑い中たいへんおつかれさまでした。 当日撮影したビデオを公開しました。 よろしかったらごらんください。 ...続きを見る

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2014/05/04 21:39
はじめてのポールウォーキング。
はじめてのポールウォーキング。 親がこの3年以内で、 転倒して足の指を折ったり、 足首付近の骨にひびが入ったり、 腕や手首を脱臼したりして、 包帯や松葉杖のお世話になることがありました。 ...続きを見る

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2014/04/03 21:35
禁煙のススメ
禁煙のススメ 各国で話題になった、 タイ保険振興財団のTVCMです。 ...続きを見る

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2014/03/03 12:39
自分で病気を治す力
自分で病気を治す力 先日、偶然出会って読んだ本をご紹介させていただきます。 ...続きを見る

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2013/10/11 19:21
しいたけとカステラが出会った。
しいたけとカステラが出会った。 なんと、しいたけが入ったカステラを いただきました。 特別栽培の濃熟茸(のうじゅくたけ)を 練り込んであるそうです。 ふつうのカステラより、しっとりした生地に、 ほんのり椎茸の香り。 お茶やコーヒーと相性もピッタリ。 ...続きを見る

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2010/12/26 11:23
塩熱飴(えんねつあめ)Sportsのお取扱い店情報です。
塩熱飴(えんねつあめ)Sportsのお取扱い店情報です。 7月15日のブログでご紹介した、ミドリ安全さんの ...続きを見る

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2009/07/30 09:35
アクティブ サプライを飲んでみた。
アクティブ サプライを飲んでみた。 先日初めて、五洲薬品さんの アクティブ サプライという ドリンクを飲んでみました。 ...続きを見る

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2009/06/18 21:35
椎茸の効能を再認識する。
椎茸の効能を再認識する。 6月8日の産經新聞の ニュースでは、椎茸の臨床試験結果に関する記事が 掲載されていました。 ...続きを見る

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2009/06/13 11:14

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