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「防犯カメラ作動中」シール販売中。

最近はハンドメイドショップのアイコンや 商品タグを製作させていただく機会が多く、 しかし実際にはどういう形態か、というのが よくわかっておりませんでした。 そこで「防犯カメラ作動中」のシールを製作した機会に 販売を始めてみました。 他の方々の作品に比べたら、色気もなにもありませんが、 よろしかったらごらんください。…
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本田宗一郎は語る。

市場に氾濫しているプロパガンダ本の中では 異色と感じた1冊をご紹介します。 「本田宗一郎は語る」本田宗一郎 氏 著。 昭和60(1985)年、講談社から発行。 各界の著名な方々との対談の記録です。 本田宗一郎 氏の人柄や考えだけではなく、ご本人を通じて 対談相手がどういう方だったのかが、口語で生々しく伝わ…
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ボンネットを開けてみよう

ひさびさにボンネットを開けてビックリ。 ほこりとは異なる、長い毛がべったりと。 ガソリンスタンドにお勤めの方から、 ボンネットを開けたときにかわいそうな姿の猫に 出くわすことがあると、昔聞いたことがあります。 季節柄少なくなったとは存じますが、 乗る前にバンバン!と車体を軽く叩いたり 足音立てて近づいて追い払う…
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車と長く付き合う工夫

15年以上、自分で車を所有してきて、気づいたことがあります。 最高/最強のチューニングとは、もしかしたら こういうことかもしれない、ということです。 北米の、車と長く上手に付き合っている方々の工夫とは、 オイルなどケミカル類をマメに交換する 屋根つき車庫に保管する などがあったと記憶しています。 新車も多い…
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信号を守れない人々

ある日の読者投稿欄です。 自分も最近気になるのは、信号を守らない方々です。 運転中に信号が青に変わり、走り出したとき、 いきなり目の前を車が通り過ぎることがたまにあります。 歩行中も信号が変わって歩き出したとき、 自分の横で直進車両が急ブレーキで停まったことがあります。 万一接触してもされても自分は悪くないのです…
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古書と出会う楽しみ

先日は、地元の公共施設のお祭り的イベントの一環で 古本を販売するということで、興味本位に立ち寄ってみました。 チェーン店とは異なり、価格も良心的でした。 そこで出会ったのが 「ディーゼルエンジンの挑戦」(鈴木 孝 氏 著、2008年4月発行) です。 「エンジン」の名前だけで軽い気持ちで購入しました。 帰宅…
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師走

先日は犬の絵が不採用だったので、いっそ年賀状に流用してしまおう! と意気込んだところ、喪中はがきを出した身分だった、 とフト思い出してチカラが抜けました。 気がついたら師走です。 のんびり行こうと意識していても、ついつい あわてて運転してしまいます。 どうぞご安全に慎重に、年末をお過ごしください。
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避けられない経年劣化

ホンダフィット(GD3)のドアミラーのこの部分は、 経年劣化で塗装がパリパリと落ちてきます。 同世代のフィットをチラと横目で見ると やはり同じようなかんじで、同病相憐れむの気分です。 そこで晴れた土曜日に、いっきに塗装しました。 まず、マスキングテープ(工具)で周囲を囲み、さらに広告などで 塗装しない部分を覆…
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日々慎重運転

運転中は、「不機嫌」という精神状態が もっとも悪い影響を与えると考えているので、 運転に集中しつつものんびりおおらかにいるよう 努力しています。 しかしそれが思いきり破られるときがあります。 たとえばゆるいカーブ(左右)で、センターラインを 割って走行してくる車です。 「ビックリした」ではすまない状態です。 …
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もしもあおられたら…

今年の6月、地元県内の東名高速道路で起きた追突事故に関して、 PAで注意されたことを逆恨みして、追い越し車線上で 無理やり停止させたことが原因とわかり、 事件へと発展した件がありました。 事実が判明しましたが、亡くなった方々は戻ってきません。 解決まで時間がかかったのは、この事故を誘発した人々の供述が 虚実だったうえに謝…
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命日に思うこと

身内以外にも「納得いかない死」というのは 無数にあると日々理解していく途上ですが こちらの方も例外ではありません。 早いもので亡くなってから10年、 レーシングライダー阿部典史さん。 過去にツインリンクもてぎで撮影した画像です。 たしかドンヨリ曇っていて、どんな場合も天候がサエないときは イマイチ盛り上がりに欠…
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「ボケずに元気に80歳!」新見 正則 氏 著

先日出会った本をご紹介します。 「ボケずに元気に80歳! -名医が明かすその秘訣-」 新見 正則 氏 著、2017(平成29)年6月発行。 健康でいるためにはどうしたらいいか、と 長々と説明するタイプの本ではありません。 老いていくことを自然に受け入れるにはどうしたらいいか、 わかりやすく、身近なこと…
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運転免許証の意味

運転免許証、というのは、教習所の厳しい指導や実習を 乗り越えて得るものです。 教習所で減点されたなどの苦い思い出によって 公道を走る際の秩序を保つことができる気がします。 ところがある日の地方版には目を疑いました。 不正に免許を取得した人々と、万一公道でなにかモメた場合、 かなりめんどうなことになるのは容易に…
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「大放言」百田 尚樹 氏 著

遅ればせながら、読ませていただきました。 「大放言」百田 尚樹(ひゃくた なおき) 氏 著 ベストセラーはまだ拝読しておりませんが(恥) こちらはとてもわかりやすいご本でした。 「謝罪せよ」の項目はとても楽しかったです。 教科書で読んだり授業で聴ける内容ではないので。 そして自分も最近は耳障りだなと感じて…
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「マン・マシンの昭和伝説」前間孝則 氏 著

読んだ本をご紹介します。 上下巻、横から眺めてみると… 昭和生まれ/育ちの方々が思わずうなるタイトルですが、 これらのブ厚い本、正直申しますと、読了する自信がありませんでした。 さらに戦闘機に関してはミリタリー好きなおじさま方のためのもの、 という印象しかなかったのでドンビキ状態でした。 しか…
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首都圏ツーリングプラン

先日外出した際に、サービスエリアで配布していた パンフレットです。 定額料金で乗り降り自由、なんてうらやましい。 二輪車にお乗りの方々には、 これからツーリングの季節に頼もしいプランです。 フルに活用して満喫していただきたいです。 四輪に乗る方々は(自分も含め)高速道路を走行する際は、 二輪車の動きには…
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広告で過去を振り返る

1986(昭和61)-1988(昭和63)年の週刊誌の広告です。 当時はいろいろぜいたくな時代でした。 とくにこの「24時間、戦エマスカ。」の下に記載されている部分。 とことん遊んでいるか。ONもOFFも手を抜かない、とあります。 24時間労働するのではなく、 遊びもひっくるめてフル…
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緊急車両が通ります

夏や冬は冷房/暖房で窓を閉め切りの方々も多いでしょう。 さらに車内で大音量で音楽を流すとどうなるか。 なんと、救急車や消防車などの緊急車両のサイレンが 聞こえなくなることがあるのです。 先日は、左折直前に救急車が近づく気配がしたので減速したところ、 正面から右折車両が突っ込んできて冷や汗をかきました。 進路を…
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世間の意見とは

先日の、読者投稿欄です。 軽自動車でマニュアルで14万キロ走行。 毎日楽しく運転する姿を想像するだけでこちらも楽しくなってきます。 乗り方や環境にもよりますが日本の車の品質の良さが 改めてわかる気がいたします。 しかし(今さらですが)この投稿欄のご意見は、氷山の一角です。 この新聞を読む人だけが車を運転す…
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任意保険のすすめ。

最近少し驚いたのは、車やバイクの 「任意保険は入らなくても大丈夫」 という方々がいることです。 「任意」というくらいですから、義務や強制ではありません。 しかし残念ながら、「万一」は必ず起きます。 自賠責保険でまかないきれない事故は、 ご自分の貯金で賄いきれるでしょうか。 運転者本人の「自信」という、本人のみに通用して…
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サンキュー事故

車を運転中、左折時にときどき遭遇するのが、 歩行者の方から進路を譲られる行為です。 思わずたいへん恐縮してしまうのですが、 うっかり安心して、譲ってくださった方の背後や 横断歩道の逆方向から来る自転車や歩行者を 見落とす可能性のある、危険な場面でもあります。 いわゆる サンキュー事故 の前兆と考えていいでしょう。…
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守られない交通ルール

今朝、交差点で、信号が青だったので右折しようとしたところ、 男子高校生が自転車で横切りました。 じつは過去にも同じようなことがあったので、 その信号では慎重に前進するようにしていたのが幸いでした。 その交差点の近くには県立高校があり、同時間帯は 自転車通学の高校生たちが、かなりの台数で走行しています。 前回は…
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身近な危機管理

6月末の読売新聞、地方版記事です。 自分もクラシック音楽は生活の一部的によく聴きます。 演奏家、オーケストラにとって楽器を盗まれる、というのは 身体の一部を奪われたと同じことと想像します。 過去に会社の駐車場で、車のガラスを割られて、 財布や免許証が入ったセカンドバッグを盗まれた人がいました。 免許証もないので、…
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みつやくんのマークX

みつやくんのマークX(エックス)、1973年発行。 作:渡辺 茂男 氏、 画:エム・ナマエ 氏。 マークXというとあの有名な車が思い浮かぶ方も多いでしょう。 しかしみつやくんのマークXは、見た目も中身も別モノです。 自分が最初にこの本の表紙を見たとき、 漠然とした夢のような乗り物と、どこにでもいそうな男の子、 …
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余裕の大切さ

週末に月末が重なり、さらにお天気がすぐれない、というと 注意したいのは通勤やお仕事、お買い物で運転する場合です。 いつもはスンナリ通れるはずの交差点で、 信号が青なのに一向に進む気配がない。 ◯時までに納品、到着、待ち合わせなのに… と、気持ちはどんどん焦ります。 ここを冷静に乗り切れるか(開き直れるか)で、 スマ…
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2017げんきママチャリ8時間耐久レース

6月11日(日)、千葉県袖ヶ浦市にある 袖ヶ浦フォレストレースウェイ で、 第4回 げんきママチャリ8時間耐久レース が開催されました。 自分は第1回から、撮影班として参加させていただいております。 今回も、同時にビデオを撮りました。 よろしかったらごらんください。 ママチャリも、ル・マン24時間も、練習の積…
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運転中の香り

運転中は窓を開けて心地よい風を取り入れたくなる季節です。 自分はとくに窓を開けて走ります。 冬でも閉め切りですと、暖房で眠くなったり、 外の音(緊急車両や踏切など)が聞こえなくなると、 いざというとき困るので、わずかに開けます。 寒い時期でも見かけるのが、窓から手を出して 煙草を吸われる方々です。 愛車に灰を落…
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みんなの道路

きのうは、ひさびさヤビツ峠へ向かう道を車で通行しました。 多い、とは聞いていましたが、 じっさいにふもとの登山口まで走ると、 1台または複数で走る自転車の方々が 絶え間なく通過していきました。 自分なら降りて押さないと走れないような坂道(それも直線箇所あり) を自転車で(それもかなりな速度で)登るとか、たしかにスゴイです…
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コーナーの先の衝撃

先日、地元の某バイパス(片側2車線)の左車線を走行中のお話です。 ブラインドコーナーの先の光景に思わず小さく叫んでしまいました。 SAPAや道の駅が発達したものの、 ガマンできないものはできないとわかっておりますが、 せめて直線の、見晴らしのよい道路でおこなってほしいものです。 ハザードランプを点灯していれば、 …
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