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みんなの「感想」ブログ


佐多岬へつづく道

2017/06/05 10:31
先日出会った本のご紹介です。
ニッポン縦断日記 アラン・ブース著 1985年発行。
原題:THE ROADS TO SATA by Alan Booth
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約40年前に日本を徒歩で縦断されたときの貴重な記録です。
車でもバイクでも自転車でもない、徒歩です。
日本の良いところ、悪いところが生々しく書かれています。
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「日本のここがスゴイ!」系の情報で多大な期待をされる内外の方々には
自信を持ってお勧めすることができません。
逆にこれを読んで日本に興味持った方々とは語り合ってみたい気もいたします。

自分が反省したのは、いつか埋め込まれてしまった海外への憧れを、
もう少し日本へ、日本人へ、日本の海や山へ注ぐべきだった、
ということです。


ブース氏が岩国基地を見学した際の短いエピソードには、
戦後30年経った当時も、米軍に気後れや不満を感じていた
自衛隊員との人間くさい交流が書かれています。

当時基地内では米ドル通貨使用で、
周辺居酒屋の一部では、米軍をあえて出入り禁止にして、
自衛隊員がホッとする空間を創ってあげていたそうです。

今はそういうことはなくなったと存じますが、
情報が伝わる手段に制限があった頃、
「敗戦国」
「日本が悪い」
など自信を持てなくするよう煽動した人びとや
テレビ、報道機関などがあったとしたら、
罪深いことをしたなぁと痛感します。
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ヒャッキンで商品比較

2017/05/30 12:29
もう当たり前的存在の百円均一ショップ、
気軽になんでも買えるのは便利ですが、
余計なものまで買ってしまうことが多々あります。

自分は無駄遣いをしないためにも、あえて課していることがあります。
それは

日本製だけを選ぶ

ということです。

なければスッパリ購入をあきらめます。
そして玄人向けのホームセンターなどに行くと、
割高ですがちゃんとした日本製があります。
海外製造でも、著名なメーカーなら
品質管理がキチンとしていますから、
買ったあとの不安は少なくてすみます。

それでは経済が回転しないのでしょうが、
妥協しないことも賢く生きるコツです。

先日はこちらの商品を選びました。
アルミラックがあると、S字フックは重宝します。
例えばカレンダーをかけると自在に移動できます。
その他の荷物も、下に置くよりは空中に下げたほうが、
掃除も億劫になりません。
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S字フックは複数あり、見た目は同じですが、
製造国は別です。しっかり見極めたいです。

ちなみに

50円しかもらえないなら50円の仕事しかしない

のと、

50円だけどついつい100円の仕事しちゃうんだよね

というのとでは、お人好しかもしれませんが、
消費者にたどり着いたあとどうなるか、というのは
歴然としています。
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ポンコツでも愛車

2017/05/05 19:19
1984年発行の本に引用されている、ある記事をご紹介します。
あくまで引用なので詳細は不明ですが、
当時の車や運転免許に関わるエピソードがわかりやすいので、
多くの方に読んでいただきたいです。

一部、古い印刷状態の関係で読みにくい部分が
ありますがご容赦ください。
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今も昔も車に思い入れが強い方々も多いと存じますが、
人と車との関わり、という面では
(設計や製作などに携わった方々も含め)
当時の崇高で普遍的な「愛」を感じます。
車との関係はこうありたいものです。


ちなみにこの記事が投稿された「わいふ」という
主婦層向けの雑誌。
過去には、文章を書いて生業とする方々以外に
個々の意見を見聞きする機会はほとんどありませんでした。

代弁者はいたかもしれませんが、出版社/編集者の
都合によってそのまま伝えられることは少なかったでしょう。

いまどき老若男女、どなたでもいつでも、
自分の意見を自由に発信することができます。

自分の意見がぜったい正しい! 
自分の話を聞いていれば間違いない!
という押しつけがましい方々はいつの時代もいらっしゃいますが、
そういう人びとに振り回されないよう、
自分の意見をしっかり持って伝えられる状態でありたいものです。
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ノートカバー効果

2017/04/29 15:17
先日、店頭で見かけて衝動買いしたのがノートカバー(B5サイズ)です。
オイルレザーで日本製
その他の色はもっと濃いブラウン、ネイビーなど。
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購入時には新しいノートが入っていましたが、
さっそく自分が今使用しているノートに入れ替えてみました。
急にゴージャスに見えてビックリです。
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ノートカバーは憧れでしたが、とても手が出ないお値段だったので
あきらめていました。
今回購入したのはこちらです。
STYLE LEATHER CRAFT

ノートカバーについてわかりやすく記載されているのは公式ブログ。
革小物 メンズ人気ランキング

ノート単体で持ち歩くと、どうしても疲労感が出てきます。
革製のカバーをつけると、無造作にリュックに放り込んでも大丈夫です。
見た目以上に実用性に優れています。
タブレット端末は同じようなカバーをつけても
取扱いは慎重になりますが、ノートなら大丈夫。
自分のような、書いて整理するアナログ派の方々にお勧めです。
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機能で選ぶ靴

2017/04/08 10:13
じつは初めて、いわゆる「作業靴」を購入しました。
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一見作業靴に見えなかったデザインもビックリですが
ありがたいのはこのかかと部分。
紐を結んだりほどいたり面倒な手間に時間をかけることなく、
指を入れればスルッと脱着できます。
靴下や歩き方にもよるのでしょうが、自分の場合は、
紐をしっかり結んでいれば、かかとから靴が脱げることはありません。
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踏んで着用することもできます。
運転中は履いたほうが安定するでしょう。
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「安全靴」ほどではありませんが、うっかり足先に物を落としたり
つまずいても大丈夫です。
最近動きやすい服装が多いので重宝しています。
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「武士道」新渡戸 稲造 著

2017/02/16 08:39
いつかは読みたい、と思っていた本です。
「武士道」新渡戸 稲造 著。
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本を読むときはついつい巻末のこの部分を見ます。
◯万部、という報道より一目瞭然です。
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とくにホッと安心したのはこの部分。
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武士道、と聞いてすぐに◯ヨクだ、と決めつけて
暴力的なことを想像するのは短絡的です。
逆に武士道を謳いながら、すぐに暴言を吐いたり、
手や足が出てしまう方は単にインチキだとよくわかります。

そして「道」がつくものを身につけていなくても、
ご先祖や家族、兄弟、親戚から教えられたり
見てきたことは「武士道」に含まれていて、
本能のようにずっとともに生きていくのだと実感できます。

そのいっぽうでこの本では、
武士道が持つ欠点や悲しくもこだわってきてしまった部分も
冷静に見つめている気がいたします。

しかし正直申しますと、老若男女、難なく解読して
著者が伝えようとすることを共有するには、
この本は少しムズカシイです。

想像ですが、著者が英訳し、それを再び日本語に
翻訳しているので難解になっているのかもしれません。
原文の英文を読んだり、マンガで読む◯◯の部類も
選択肢のひとつでしょう。


さらに「武士道」は、それを理解できない人に
強引に押しつけるものでもなければ、
一方的に否定されたり排除される義務もありません。
世界人類◯◯、というきれいごとで
軽く片付かないことが世界にはたくさんあります。

「ごめんなさい」が言えない人びとには、
謝れと強要すればお互い反発するだけなので、
そういう面倒な状況にならないよう工夫したり、
悲しいですが一線を画すのも平穏に過ごす手段のひとつです。
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戒めの書

2016/11/19 11:16
先日出会った本です。2003年発行。
元・中の人による食事、いわゆる「クサイ飯」の記録です。
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某サイトのレビューには、「内容が薄っぺらい」的なことも
書いてありましたが、その薄っぺらさこそがアノ中のごはんの、
特徴でもあります。

「年越しそばは毎年のことながらかくべつ心底うまいと感じましたね」

自分は知らなかったのですが、作る人もメニューを考える人も中の人でした。
年越しそばとは、布団の中で食べる「緑のたぬき」のことです。

年1回の運動会で配布されるキャラメル。
それも玉入れ競技に出ている間にあっさり盗まれてしまう。

本職の泥棒が集まるところで盗まれてもしかたない、とする一方で、
年一回のキャラメルを食べ損なう自分はドジだ、と
ご自分を責めます。

読めば読むほど気が滅入る内容ばかりです。

しかしいったん本から顔を上げると、ふだんの何気ない生活が
バラ色に見えてきます。
ふつうにキャラメルを、カップ麺を買う行為が、どれだけ幸運か。
ヒマ/退屈、という感情がどれだけぜいたくかを思い知らされます。

同時にこの本は

「戒めの書」

でもあります。

読後には、多くの方々が、こういう目にあわないように、
自分の行いを無意識に改めたり戒めることになります。
「昔話」や言い伝えにも似ています。

しかし、もし、これを「戒め」と受け取らず、法に触れたことをしたときも、
自分が悪いのではなく(反省などもってのほか)、
逮捕した警察が悪いとか、通報したり言いふらした知人が悪いとか、
逆恨みする人がいたらどうでしょうか。

週に2回だけの風呂に耐えることができない、
潔癖性で高学歴の方々の犯罪が増えていたらどうでしょうか。

収監されないために、あらゆる手段をつかうでしょう。
制服の方々を蔑んだり犯罪行為を大きく報道したり、
または罪を犯すよう誘導するようなことも
するかもしれません。

冷静に考えるとちょっと怖いですが、
自分の行動を改めることができるうちは、
「幸せ」で「まとも」ということです。
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本能としての武士道

2016/11/14 11:53
先日、ぐうぜん出会って読んだ本に関して、
後からじわじわ沸き上がってきた思いを軽く記述しておきます。
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自分は「武士道」から連想される「道」とつくもの、
華道、茶道、剣道など、経験はあっても
ひとつとして満足に完徹できなかったので関係ない、
と思っていました。この本を読むまでは。

そしてこの本を読んだあと、それも数日経ってからふと、
武士道とは、この国に生まれて育った人たちが、
親や親族、祖父母から教えられたこと以外に、
無意識に繋いできた「本能」ではないかという気がしてきました。

たとえば、なにかうしろめたい、悪いことをしてしまいそうに
なったとき、ご先祖さまが/お天道さまが見ているから自制し、
「恥」として立派に避けてきました。


また、阿川 尚之氏の著作「海の友情」では、
戦争でご主人を亡くした女性がホテルの給仕係として、
夫の敵であったはずの男性に、半島での戦いの疲れを
いやすために、花瓶に花を生け、熱い茶を差し出す、
という記述があります。

おそらく彼女は一瞬でもそんなことは意識してませんが、
うわ!これが武士道か、と思わずうなった光景でした。


他の文化から見たらストイックで異常なのでしょうが、
本能ですから、残念ながら逃れたり、
または逆に侵食されたり覆されることができません。
だから、ふだんはとくに気にしていなくても、
否定されたりバカにされたりすると、
怒りや理不尽な思いがしてしまう。

このまま自然と受け入れるか。
こんなものは変だ、と投げ捨てて新たに生き方を模索するか。
それは個々の自由です。

先日は某有名出版社のインターネット上の記事で、
いきなり武士道=右翼、という文面を見ました。
こういういきなりな決めつけには困惑です。

しかしそこはあおられず、恥を重んじ、軽く流す。
そういうそのあたりも悲しくも「武士道」なのだろうなという
気がいたします。
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車とクラシック

2016/11/13 08:32
図書館で借りてきたCDです。
いずれも車とクラシックという組み合わせです。

まず1枚は、世界のオザワと納得できるような、
質の高い内容です。
学習や作業中も安心して聴ける、集中力を促すにも
最適の内容になっています。
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もう1枚の著名なレーベルのCD、タイトル的には似ています。
しかし曲の中には、クラシックではなく「クラシック風」があって、
これを入れておけば売れるのではないか、という
下心が感じられます。

スピード感がある曲を「とりあえず」集めたのかもしれませんが、
もし渋滞中に聴いたら焦燥感やイライラが増して
あまりよくないかも?と心配になりそうな曲もあります。
運転ではなく、仕事や作業で納期を守らなければならないとき、
士気を高めるには最適です。
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いずれもそんなに新しいCDではありませんが、
うっかり乱暴になりそうな運転を心から落ち着かせよう、
鎮めようとする曲を集めたものと、
事故っても関係ないしとにかく利益を出そうとしたもの、
はっきりわかれる内容でした。
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苦悩のウィンドウズ

2016/11/06 11:13
仕事で使用しているMacintoshマッキントッシュの他に、
インターネット閲覧用にウィンドウズの
ノートパソコンを所有しています。

その前に所有のノートPCは、更新を怠った上に
暑さ対策もしないで使用を続けたため、短寿命でした。
専門店の方のお話では、そのノートはさらに量販店向け商品で、
個々の部品はそれなりの完成度だそうです。
中身でなく製造番号で判明するそうです。

業務用なら、手間はかかるが目的に応じて
組み立てるのがもっとも賢い方法と聞きました。

それで今回もノートPCですが、せめて早々に終わらないように、
有名(らしい)企業のウェブサイトから直接購入しました。
ノートPCの下には、常に送風して冷やす機械も設置しました。
更新はマメにおこなってきたつもりです。

しかし最近、なんだこりゃ、とあきれるほど動作が遅くなり、
ついにはフリーズする状態に。

ネットの情報に頼るよりは直接聞いてみようと、
それでもどうせつながらないと半信半疑で電話すると、
あっさりつながりました。

しかし、オペレーターと会話しているうちに違和感が。
相手はプロのはずなのに、会話がかみあわないのです。

「大容量のファイルはまったく保存していません」
と言っているのに、

「保存しているということですねお客サマー?」

いや、ちがう!と冷や汗をかきながら説明しているうちに、
最近ありがちな、海外のサービスセンターとわかりました。

それでも一生懸命日本語を勉強して対応しているのだ、と理解し、
復唱されたのを復唱したり、極力わかりやすい日本語で
事情を話しました。

結果、対策内容をメールで送っていただけたのですが、
書かれていたリンクを開いてビックリ。
その会社ではなく、他社のQ&Aでした。

せめて内容が酷似していても、自社にこういうリンクがあって
(なければ製作して)送るのが普通では…
と思い込んでいた自分が時代遅れなのでしょうか。

「わからないことがあればお問い合わせください」
とメールには書いてあったものの、
これは自分の勉強不足とあきらめ、
近日中にはその他社が作った対策を試す予定です。

自分は会社員時代から、会社の仕事を自宅に
持ち込まないようにという不謹慎な理由から
MacにしてからずっとMacです。
今後もそうなると思います。

某国のオペレーターさんと会話している自分は
まさにこういうかんじ、と筆ペンで描いてみました。
こんなことにならないためにも、知識と経験は
豊富であるべきと感じました。
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タイトル 日 時
飛行艇に乗った人
飛行艇に乗った人 自分の蔵書ではありませんが、パラパラ開いていたら 「飛行艇」の文字が目に入ったのでその部分だけ読んでみました。 当時のミリオンセラーだそうで、ご存じの方も 多いと存じます。 ...続きを見る

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2016/09/14 11:10
「愛の地蔵」吉田 理 氏著
「愛の地蔵」吉田 理 氏著 先日は、またマニアックな本に出会ってしまいました… ...続きを見る

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2015/06/05 12:21
「レーサーの死」黒井 尚志 氏 著 双葉社
「レーサーの死」黒井 尚志 氏 著 双葉社 遅ればせながら、読ませていただきました。 2006年4月発行、「レーサーの死」黒井 尚志 氏 著 双葉社 ...続きを見る

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2014/10/26 12:27
応急手当講習を受けてきました。
応急手当講習を受けてきました。 5月10日(土)は、消防本部主催の応急手当講習を 受けてきました。場所は、秦野市保健福祉センター。 時間は9時30分〜12時30分、受講者は30人弱、 年齢は、大学生くらいから中高年まで、男女は半分ずつ くらいでした。 司会は消防本部と書かれた制服を着た3人の方と、 グリーンのベストを着用された5〜6人の 市民サポーターの方々。 市民サポーターが実演指導に加わる講習会は、 今回初めての試みだそうです。 ...続きを見る

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2014/05/12 22:17
「考えない練習」小池 龍之介 氏 著
「考えない練習」小池 龍之介 氏 著 先日出会った本をご紹介させていただきます。 ...続きを見る

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2014/03/13 13:59
新聞広告に掲載いただきました。
新聞広告に掲載いただきました。 本日28日は読売新聞、そして昨日は日本経済新聞の 1面の下のほう、書籍の広告欄に、 「ル・マン24時間ー闘いの真実ー」 を掲載いただきました。 ...続きを見る

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2013/06/28 21:52

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